
不安定なアドセンス収入から強固な土台を元に作る安定したASP収入

みなさん初めまして!
38歳3人の子持ちサラリーマンアフィリエイターの銀太郎です。
僕は2006年頃からアフィリエイターをはじめて、アドセンスを中心に毎月数十万円はコンスタントに稼いでいました。
でも稼いでいても何か自分のやり方にしっくりこない部分がず〜っとありました。
そんな時に『虎の穴』の3期生募集ページに出会ったのです。
辻塾長のことは以前からメルマガを読んだりして知っていましたので、
「辻さんの塾か・・・ちょっと覗いてみよう」という感じで募集ページを読み始めました。
その瞬間でした。
自分の中でしっくりときていない部分が何であるかがハッキリと分かったのです。
それは自分のやってきた方法論が、しっかりとした土台の上に成り立っていない・・・、
つまり、検索エンジンやアドセンスからのペナルティに脅えながらサイトを作成しなけれなならないという状況だったということでした。
そのことが分かった瞬間に迷わず虎の穴3期生の門を叩くことを決めました。
【稼ぎの土台を作る】『虎の穴』3期生で学んだことです。
特に稼ぎの土台となる【ヤフーカテゴリー登録】には力を入れるように指導があり、現在僕は3ヶ月連続でヤフーカテゴリー登録を続けています。
ヤフカテ登録サイト作成に向けて、辻塾長から具体的なヒントを頂いたり、そのヒントをもとに作成したサイトを直接サイト診断して頂いたりと、ヤフカテ登録に向けての後押しをしてもらっています。
もちろんヤフカテ登録するのは自分自身なので、自分から積極的に行動する人としない人とでは成果に差が出てくると思います。
そして『虎の穴』の掲示板ではヤフカテ登録された方の報告が次々となされています。
これは刺激になります。
同じ塾生がヤフカテ登録サイトをどんどん増やしていると「負けてられんっ!」とすっごい気合が入ります。もちろん並行して【稼ぐためのサイト作り】も進めています。
【稼ぐためのサイト作り】
辻塾長の無料レポート「08年儲かる稼げるキーワード」を読まれた方ならお分かりかと思いますが、稼ぐための「ジャンル」や「キーワード」それに「ネット&リアルでの展開方法」など辻塾長独特のアプローチが「虎の穴」ではテキストや掲示板で提供されます。
塾生はそれぞれ「属性」を考え、どのASPプログラムを使用するかなども自分で考えてサイトを作成していきます。
もちろん疑問点などがあれば塾長にメールorスカイプで相談します。
で、結構厳しいコメントをもらったりもします・・・(泣)
それは自分の詰めの甘さを痛感する時でもあるのですが・・・。
でも辻塾長と接していると、そんなことで落ち込んで立ち止まっている暇があったら、稼ぐための行動をした方がよっぽどイイ!という思考になってきます。
なんせ『前向き&バイタリティー』の塊のような人ですから。
こんな感じで【長期間安定して稼ぐ構造】を作り上げていきます。
作業は地味でコツコツ継続しなければなりません。
僕はサラリーマンなので出社前(早朝)と家族が就寝後(深夜)に作業時間を確保して毎日継続しています。
サラリーマンで副業としてアフィリエイターをしている人って多いと思いますが、自分のやり方に迷っているならば『虎の穴』の門を叩いてみることをお勧めします。
もちろん全くの初心者の方でも既に4期目を迎える塾ですから体制は万全に整っていますので安心して参加できます。
【やるべきことはシンプルです】
やるべきことは『シンプル』です。しかし、自分一人でするには簡単にできることではないかもしれません。
だから『辻正明』という「ネットでもリアルでも今も進化を続けている商売人」をパートナーにして【稼ぎの土台】を形成していくことが成功への近道だと思います。
稼ぎの土台が出来上がってくると、いろいろな面でリスク回避ができるようになります。
例えば昨年10月・11月のYSTアルゴリズム変動の際も僕自身報酬は少し落ちましたが、それは以前に作成していた脆弱な基盤で運用していたサイトの売上が無くなったからです。
あのまま土台作りをしないで以前の方法で続けていたらと思うとゾォっ〜とします。
【虎の穴の門を叩く】
僕は半年前に「虎の穴」の門を叩きました。
半年間わき目を振らずに「その道」を歩くことで、稼ぎの土台作りが少しずつ出来上がってきたと実感しています。
今迷っている人も虎の穴4期生が自分に取ってチャンスとなるのかどうかをしっかりと考えて決めてください。
特にネットだけで稼ぎの手法を完結してしまっている人には、辻塾長のネットとリアルの融合方法には学ぶべき点が多いと思います。
僕はそのチャンスを手にして本当に良かったと思っています。
僕も4期は継続して参加します。
サラリーマンで副業アフィリエイトをしているみなさん!
一緒に4期で頑張って稼ぎの構造を作りましょう!